【公式】タラグイマテ茶をアルゼンチンから直輸入

株式会社アキュウェル・コーポレーションがお届けします!

TARAGUI TOP

TARAGUIレッドパック及びブルーパック入荷遅れに関しまして

TaraguiRed 新パッケージ


平素は「タラグイ・マテ茶」をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
この度は、農園側の手違いにより出荷の手続きが遅れまして大変ご迷惑をおかけしております。
ただいまの予定では1月の中旬頃に船が入港しますので、下旬頃には販売可能となる見込みでございます。
今回の遅れに関しましては、大変ご不便をおかけいたしますが何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

タラグイマテ茶輸入元
株式会社アキュウェル・コーポレーション
代表取締役 前野陽一

赤と青のパッケージ

TaraguiRedBlue

タラグイマテ茶には茎入りのConPalo(レッドパック)と茎無しのSinPalo(ブルーパック)があります。

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マテ茶の飲み方

タラグイマテ茶飲み方

南米ではマテ茶を飲むときには「マテ壺」に入れた茶葉を「ボンビーリャ」と呼ばれる、先端にコシ器が付いたストローで飲みます。

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マテ茶は飲むサラダ

マテ茶の栄養

マテ茶は、赤ワインよりも多いといわれるポリフェノール、カルシウム・マグネシウム・鉄分・亜鉛などのミネラル分、ビタミンB群を多く含む健康茶(ハーブティー)です。

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3種類のフレーバーマテ

フレーバーマテ茶

フレーバーマテ茶は只今売り切れ中となっております。(入荷は未定)

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南米イグアスの滝周辺のトロピカルな気候とテラロッサと呼ばれる真っ赤な土壌で育つマテ茶には栄養がいっぱい

イグアスの滝

アルゼンチン、ブラジル、パラグアイ三国の国境をまたぐイグアスの滝は、世界三大瀑布の一つです。 1分間に80tとも言われる水量を飲み込み、悪魔ののど笛と言われるほど迫力があります。

マテ茶はイグアスの滝周辺数百km圏内のトロピカルな気候とテラロッサと呼ばれる真っ赤な土壌でのみ育ちます。

タラグイマテ茶を生産するラスマリアス社は、アルゼンチン北部のコリエンテス州で、約1世紀前に農園を始めたマテ茶の老舗です。

広大なラスマリアス農園の敷地周辺には野生のワニやサル、チータ、カピバラなどが生息しています。