LasMarias農園は、約1世紀前、アルゼンチンの北部、コリエンテス州で始まり、この約100年間、品種の選定、栽培、製造、パッケージングまでの全プロセスを自社で行い、最高の品質を目指した管理を行ってきました。今では約15,000ヘクタールという世界最大規模、南米No.1のマテ茶農園になりました。
ラスマリアス農園では、農薬を使用せず、苗の植林から生育、製造、品質管理を、GMP(Good Manufacturing Practice:適正製造基準)及びHACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point)によるきびしい安全管理基準の下で一貫製造しています。
またマテ茶は、収穫する時期、地域、土壌、種類(イェルバマテにも細かく種類があります)、茎の有無などにより、テイストが異なります。ラスマリアス社のエキスパート達は、常に最適なブレンドをしてテイストや品質を保つよう常に厳しい管理をしています。







