LasMarias

タラグイマテ茶をアルゼンチンから直輸入

株式会社アキュウェル・コーポレーション

    

ヘルシー・エナジー・ダイエット!「天然のサプリメント・マテ茶」

マテ茶と各お茶のミネラル比較表

ミネラルたっぷりで甘くない、スポーツドリンクとしてもおススメします!

マテ茶のポリフェノールは平均的な赤ワインよりも多く、フラボノイドによる抗酸化物質と栄養素が多く、古代から南米の人々の活力の源であり伝統的な飲み物です。
また、カフェインは日本茶の約半分と少なくなっています。

最近では、生活習慣病の予防とウェイトコントロールの一助として、ヨーロッパやアメリカ、アジアの国々で、コーヒーに代わって飲まれるようになってきました。

マテ茶は、イグアスの滝周辺の真っ赤な大地からミネラル分をたっぷり吸収し、トロピカルな気候と南米の太陽によりポリフェノールたっぷりに育つ「リラックス&健康茶」です。
南米アルゼンチン、マテ茶の老舗LasMarias農園から直輸入してお届けします。

サッカー強国南米で飲まれるマテ茶はスタミナの源

Athletes love TARAGUI Mate

アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジルなどサッカーの強い国の選手達はマテ茶をとてもよく飲みます。
サッカーに限らず、過酷なスポーツ、例えばラグビーや登山などでも、マテ茶は緊張をほぐしたり、体力の維持やミネラルの補給などの為に欠かせない飲料になっています。

最近では、生活習慣病の予防とウェイトコントロールの一助として、ハーバルメディシンという考え方が広く伝わる、ヨーロッパやアメリカ、アジアの国々で、コーヒーに代わって飲まれるようになってきました。

マテ茶ができるまで

種 イェルバマテは種又は挿し木で増やします。
植え付け 半年ほどしてから植え付けを行います。この時から苗の健康には特に気を使います。
マテ茶の収穫時期の判断は、最高の品質を保つためにも大切です。
収穫されたマテの葉は、酸化と発酵を止め、消毒の為に高温のゴンドラで熱せられます。その後葉は細かく裁断され一定期間寝かされます。
エイジングの工程は葉の色や香り、テイストを決める大切な工程なので専門家により厳しく管理されます。
ミリング工程を経て、茶葉の収穫時期、種類、地域、生産するブランド等により、エキスパートがブレンディングをします。
パッキング工程は品質を長期間保てるように気密性の高い材質と方法で行われます。
このように一連の工程を全て自社で、それぞれのエキスパートの厳しい管理下で行っており、高い品質を保っています。

マテ茶の種類

タラグイマテ茶茶葉

マテ茶には大きく分けて、グリーンマテ茶とローストマテ茶があります。ローストマテ茶はグリーンマテ茶を更にローストすることで焦がしたテイストになり、ブラジルで好まれる飲み方です。
焦がすことで栄養素はグリーンよりも失われてしまいます。ラスマリアスではグリーンマテ茶のみ生産しています。

更に茎を入れていないものシンパロ(SinPalo)と、茎入りのコンパロ(ConPalo)の2種類あります。茎無しはストロングテイストでやや苦みが強く、茎入りは若干マイルドなテイストです。
好みにもよりますが、茎無しはお茶パックや急須で入れたり、料にに利用する場合にも使いやすいでしょう。茎入りはボンビージャと言うコシ器付ストローを使用して南米の飲み方で利用するのに適しています。